Ayano’s Recommend 1950年代スタイリッシュヴィンテージ

2012.06/20

今から60年くらい前のヴィンテージでスタイリッシュなイメージでテーマボードを作ってみました。こんな雰囲気はいかがですか?
クラシックなホテルウェディングもこのようなデザインすれば、彩り豊かで楽しそう!
こんなイメージで会場を探したしたい方、ウェディングデザインをしたい方、是非ご相談くださいね。
『小さな結婚式』でしたら、とっておきの1日を私たちがプロデュースいたします♡

Row1:1950s Couture by The Golden Age of Couture, Love US Stamp,Dramatic Bouquet
Row2:Mulberry & Tiffany Blue Bouquet, US Stamp, Vintage Illustration
Row3:Classic Car, Groom’s Attire,Bride&Pray
Row4:Black Shoes,Vintage Fairground, Theme Invitation by Ayano Tachihara Wedding Design

Ayano’s Recommend Wedding:1950s Stylish Vintage Wedding
Producer & Wedding Designer Ayano Tachihara


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CLASSY WEDDING 2012年春夏号 掲載商品のお知らせ

2012.06/19


先日発売されたCLASSY WEDDINGにて、
AYANO TACHIHARA Wedding Designのペーパーアイテムが紹介されました(P23)。
ゴールドがクラシックな雰囲気で、名札にもなる席札とプログラムです。
ゲストの方の印象に残るペーパーアイテムには、こんなひと工夫があると素敵ですよね!
名札は二次会のパーティーでも活躍するかもしれません☆
AYANO TACHIHARA Wedding Designでは、ウェディングのフルプロデュースをご提案しています。
フルプロデュースをご依頼いただいたお客様には、イメージやご要望をおうかがいして、
世界にひとつだけの特別なオーダーメイドアイテムをお作りしています。
招待状やプログラムのみご希望のお客様には、ATWDのオリジナルペーパーアイテムもオススメです!
DIY商品はこちらのオンラインショップからもお買い求め頂けますので、ぜひご覧下さい。

2012年5月19日発売 CLASSY WEDDING 2012年春夏号(P23)


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Q&A 今、なぜウェディングデザイナーが選ばれるのか?

2012.06/15

まず大きな理由の1つとして、ウェディングデザイナーは会場に属さず、いつもフリーの立場で
さまざまなカップルから相談を受けることができます。
これまでにも「ふたりだけの、ふたりだけにしかかなえられない
世界にたった一つの結婚式」をたくさんつくってきました。
ここでの「つくる」とは、見た目をデザインするのではなく、ふたりの時間や瞬間、
想いを形にする(デザインする)ということ。
そうやって迎えた当日は、ふたりだけではなく、その場に集まったゲストの胸にも深い感動を残しているという。
たくさんのステキな思い出がふたりのこれかの人生に繋がっていることが私たちを選んで下さる理由なのかもしれません。


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Ayano’s Recommend ウェディングブーケ no.001

2012.06/13

My Style Weddingをめざす花嫁さんのために、私がおススメするウェディングブーケをご紹介したいと思います。no.1のこちらは、濃い色同士なのに嫌みのないとてもオシャレなブーケ。
バンダは和装で高貴なイメージのブーケとしてよく見かけますが、
洋の雰囲気でナチュラルなテイストに仕上げてしまっているところが素晴らしくハイセンスだと思いました。
久しぶりに目を奪われるブーケの1つだったので、トップバッターでご紹介です☆
お写真をこちらで見つけてお借りしました。特にガーデンウェディングやヴィンテージな雰囲気におすすめですよ。

Ayano’s Recommend Wedding Bouquet no.001
Producer & Wedding Designer Ayano Tachihara


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Q&A なぜ?多くの日本人女性が欧米ウェディングに憧れるの?

2012.06/10

その理由は、日米における「結婚式のスタイルの違い」結婚式の挙げ方•準備の仕方のちがいが考えられます。
アメリカ人の結婚式はおおらかで自由です。
もちろん真摯に愛を誓うという部分では日本もアメリカも同じですが、
大きく異なるのは結婚式を専門の会場で挙げるという概念がなく、
「みんなが集まって楽しく過ごせる場所ならどこでも構わない」と考えていることです。
実際にみなさんが海外旅行へ行ったとき、ビーチに椅子を並べて挙式している場面や、
食事中のレストランの一角で陽気に盛り上がるウエディングパーティに遭遇したという経験はありませんか?
そこには他人が考えた既存のウエディングにはない、ふたりならでは個性や温もりが満ち溢れています。
そんな世界観に触れた私だからこそ、「日本にも、もっと自由なスタイルでかなえるお洒落な結婚式を」と、
ウェディングデザイナーとして日本にもその自由でふたりらしい結婚式を広めようと活動をしています。


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Ayano Tachiharaペーパーアイテム : Water Colorグリーンリース

2012.05/01

今となっては、私のシグネチャーモチーフになったWater Color Wreath。小さな頃からリースを飾ったり作ることがが大好きで、『幸せを呼び込む』『途切れることのない永遠の象徴』という意味もとても気に入っていました。そのリースがシグネチャーモチーフになったそもそものはじまりは、このお仕事をはじめたばかりの時、日本では探すことが難しかったとにかく可愛い招待状をどうしてもお客さまのために作って差し上げたくて、本当に小さくて細かいお花や葉っぱのスタンプを重ね合わせ、1枚1枚に考えられないような時間をかけて作っていったスタンプのペーパーアイテムがきっかけでした。笑

そしてその数年後、私の水彩画好きを知ったある花嫁さんのたっての希望で水彩のリースをお願いされたのがきっかけで、今のようなオリジナルアイテムが誕生しました。今はこのコレクションを少しずつ1枚1枚増やしているのですが、どういうわけだかいつでも何枚でも書ける訳ではないんです…涙
心にゆとりがあって豊かな時でないと描くことが出来ない。その理由には、もしかすると私自身がリース本来の意味を大切にしたいからなのかもしれません。

今日は、昨年描いたグリーンリースをご紹介します。今のような新緑の時期にはもちろん、1年を通してガーデンウェディングがイメージ方や、あまり可愛いものばかりでなくて男性にも喜ばれるペーパーアイテムをお探しの方にはおすすめです。

Original Paper Item (Water Color Green Wreath)
Producer & Wedding DESIGNER AYANO TACHIHARA


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Vintage Bird Thank You Card

2012.04/28

今週は、バースデイウィークだったので沢山の大好きな仲間にお祝いをしてもらいました。なんて幸せ♡
今日は、そのみんなへのお礼に送るサンキューカードを作ったところ、思いのほか可愛く出来て
スタッフしょうちゃんもびっくりするほど絶賛してくれたので、ご紹介します!
ナチュラルで、少しヴィンテージやシャビーな雰囲気が好きな方へ
ウェディングのサンキューカードにもいかがですか? もちろん普段使いもね☆
私たちのアトリエ『アトリエ フランボワーズ』では、こんな手作りのアイテムを作る花嫁さんのために
アトリエスペースや道具をレンタルしていますので、是非ご利用くださいね。(ステッカーは販売のみです)
(所在地:東京 渋谷から1駅の池尻大橋駅 徒歩5分)

アトリエスペース:1時間 ¥1.050-/1名
スタンプレンタル: ¥525-/1h
クラフトカッターレンタル:¥525-/1日
ハガキサイズ用紙:¥50-/1枚

D.I.Y. Than You Card (Natural & Bird)
Producer & Wedding DESIGNER AYANO TACHIHARA


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